WEBVTT

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皆さんこんにちは､ そしてお帰りなさい｡ 

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次回の講義では､ 「Grid World Demonstration」に取り組んでいただきます｡ 

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そして､ アップデートとして､ それを問題なく実行するための環境を整えるための講義です｡ 

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そして､ これは､ オリジナルのGrid World ProgramやファイルがPython 2で公開されたからです｡  7.

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ご存知のように､ Pythonは現在､ ほとんどの方が使っているPython 3が利用できます｡ 

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しかし､ これらのファイルはもともと､ より純粋なPythonの目的のために作られたものなので､ 実際に何かをセットアップしたりインストールしたりする必要はありません｡

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そこで､ アルゴリズムやグリッドワールドの可視化に関するカスタマイズや変更を除けば､ 今回のデモ目的では､

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新しい環境を構築するのがベストな選択です｡

00:43.880 --> 00:48.590
Anacondaの中で複数の仮想環境をセットアップすることができるので､

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あらゆるプロジェクトに取り組む際にとても強力なものとなっています｡

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次の動画でもう一度実行する場合は､ そのデモをご覧ください｡ 

01:02.090 --> 01:06.170
グリッドワールドのためだけなので､ この環境を設定する必要はありません｡ 

01:06.170 --> 01:12.020
しかし､ 一緒にコマンドを実行したい人には､ この方法を強くお勧めします｡

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そのためには､ Anaconda Navigatorを起動してください｡ 

01:15.350 --> 01:19.250
ナビゲータを立ち上げたら､ 環境コマンドに進みます｡ 

01:19.250 --> 01:23.330
環境を整えると､ 作成オプションが表示されます｡ 

01:23.510 --> 01:30.050
Createをクリックし､ ここでは環境に名前をつけて､ 例えばgrid testを使用できるようにします｡ 

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名前が決まったら､ Pythonのバージョンを選択します｡ 

01:34.100 --> 01:38.030
また早速ですが､ 注意点として､ Anacondaのバージョンはどれでもいいということです｡ 

01:38.030 --> 01:41.960
最新のAnacondaをダウンロードしたのであれば､ それは全く問題ありません｡ 

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その中にバージョンを設定することができます｡ 

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ご覧の通り､ 2つあります｡  7､ この環境で動作させたいバージョンです｡ 

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ルート環境とは別のものです｡ 

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例えば､ 私が取り組んでいるプロジェクトやアプリケーションのために､ かなりの数の環境を設定していることがおわかりいただけると思います｡

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バージョンや特定のライブラリのバージョンをその環境に含ませることができるので､ いい感じです｡ 

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お薦めです｡ 

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そこで､ 設定できるのは､ 2． 7.

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一旦､ 2. 7､ グリッドテストです｡ 

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グリッドテスト1を行いましょう｡ 私のようにグリッドテストがすでにあったと思いますので｡ 

02:17.830 --> 02:23.350
それでは､ グリッドワールドテストがあるので､ Createをクリックしてグリッドワールドテストをやってみましょう｡ 

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それをちょっとだけ創造してみましょう｡ 

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それができている間は､ 2つの選択肢を持つことができます｡ 

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ここから環境を立ち上げることができます｡ 

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そして､ 例えばSpiderやJupyterなどをインストールしたい場合は､ 一度ホームに戻って､

02:40.760 --> 02:45.710
ロードされたら､ 環境を選択することができます｡

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そこで､ グリッドの世界テストを行い､ その上にアプリケーションをインストールするようにします｡ 

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次の講義で説明するように､ ターミナルから直接作業を行うので､ 今は必要ありません｡

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自分の環境から､ グリッドワールドテストをクリックし､ 緑の矢印をクリックし､ オープンターミナルを選択します｡

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それもひとつの方法です｡ 

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すぐにここの端末を開きます｡ 

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まだ建物なので､ ちょっと私のPCを開いてみてください､ 起動したことがわかると思います｡

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また､ 端末を立ち上げるという方法もあります｡ 

03:17.510 --> 03:22.130
MacとWindows､ あるいはMacとLinuxのために起動させてください｡ 

03:22.130 --> 03:27.560
source､ activateコマンドで､ 環境名を指定します｡ 

03:27.560 --> 03:32.540
つまり､ グリッドワールドテストを使っているので､ これでその環境が有効になるわけです｡ 

03:32.540 --> 03:35.000
Windowsの場合､ sourceコマンドは必要ありません｡ 

03:35.000 --> 03:39.170
activateと環境名だけで､ これを実行できるようにするのです｡ 

03:39.170 --> 03:41.540
そして､ ご覧のような環境になっています｡ 

03:41.750 --> 03:50.540
次にこの講義に添付されている次の講義のファイルですが､ 次の講義はファイルを取ってきてこのフォルダーに持ってきます｡

03:50.540 --> 03:56.330
CDでディレクトリをそれらのファイルの場所に変更して､ このフォルダにドラッグ＆ドロップするんだ｡

03:56.480 --> 03:57.560
1/2にしてくれ｡ 

03:57.560 --> 03:58.880
ちょっと持ってきますね｡ 

03:59.810 --> 04:03.450
これに種を蒔けば､ いつでもファイルを確認することができます｡ 

04:03.470 --> 04:04.200
これでよしとしよう｡ 

04:04.220 --> 04:05.210
これをクリアする｡ 

04:05.210 --> 04:09.380
それで､ ファイルをクリアして､ ターミナルを見ることができるようになりました｡ 

04:09.990 --> 04:15.310
これは､ 次の講義で実行されていることを示すためのデモンストレーションに過ぎません｡

04:15.330 --> 04:20.160
グリッドワールドのビジュアライゼーションに関連するすべての詳細をキリルが説明する予定です｡ 

04:20.370 --> 04:26.550
しかし､ それを実行してテストするためには､

04:26.550 --> 04:34.650
次の講義で扱ったコマンドを発行するだけでよいのです｡

04:36.220 --> 04:38.440
フラッグとキューフラッグです｡ 

04:38.440 --> 04:39.520
実は､ そこにフラグを立てる必要はないんです｡ 

04:39.520 --> 04:40.300
そして､ その出番｡ 

04:40.450 --> 04:44.200
これが実行されることを確認したいので､ テストを実行し､ 実行されていることを確認したいのです｡ 

04:44.200 --> 04:45.280
だから､ 退場するんです｡ 

04:45.400 --> 04:50.170
ファイルが実行されていることを確認したいだけなので､ これをクリアします｡ 

04:50.170 --> 04:56.940
次回の講義では､ グリッドワールドPyのデモを見て､ フラグがどのような意味を持つのかを見ていきます｡

04:56.950 --> 05:01.030
キリルがグリッドワールドのパイセットと情報を解説していきます｡ 

05:01.030 --> 05:08.980
これは､ Python 2の環境を整えるだけのものです｡  7 と､ 作業している環境などの数だけ行うことができます｡

05:08.980 --> 05:10.720
ただ､ 非常に助かっています｡ 

05:11.050 --> 05:11.700
わかりました｡ 

05:11.740 --> 05:12.850
ご参考になれば幸いです｡ 

05:12.850 --> 05:15.280
そして､ これから始まる素晴らしい世界のビジュアライゼーションを楽しんでください｡ 
